スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

中国 「日本よ、よく考えろ。日中関係が冷え込んで、『本当に痛いのはどちらか』をな!!」

日中関係の冷え込み、本当に“痛い”のはどちらか―中国メディア

23日、尖閣諸島をめぐる日中両国の関係悪化による中国旅行の安全性への懸念や反日活動が招いた中国に対する悪感情が原因で、団体客のキャンセルなどで日中間の定期便の16%が減便となった。

写真は北京市内の長富宮ホテルの日本語新聞・雑誌の販売コーナー。

2012年10月23日、国土交通省の最新報告によると、日本が尖閣諸島の国有化を正式に発表した9月中旬以降、日本人の中国への観光ツアーは半減した。
それでも、日本には「中国の観光部門が被る損失は甚大で、日本よりも大きい」とするメディアもある。

しかし、中国の学者、何茂春(ホー・マオチュン)教授は取材に対して、「日本のメディアが中国が被る観光収入の損失のほうが大きいと報じているのは『自分を慰める』ため。
中国人の日本観光によって日本側が得られる直接観光收入と間接観光收入は、いずれも日本人の中国観光によって中国側が得られるそれを上回っている。
日本のメディアは目先の小さな利益だけを追っていれば、アジア大国である中国という大きな利益を失う」と指摘している。

人民日報系の国際情報紙・環球時報が伝えた。

http://news.livedoor.com/article/detail/7085376/
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

フリーエリア
プロフィール

アリス

Author:アリス
こんにちは!!!

最新記事
最新コメント
最新トラックバック
月別アーカイブ
カテゴリ
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。